「新生児 どこに寝かせる」と検索しているあなたへ。
退院して最初にぶつかったのが、私もこの問題でした。
✔ リビング?
✔ 寝室?
✔ ベビーベッド?
✔ 座布団でもいいの?
昼間、どこに寝かせるのが正解なのか分からない。
私も本当に迷いました。
この記事では、
・よくある悩み
・実際に試した方法
・最終的に落ち着いた方法
・ベッドインベッドという選択肢
を、体験ベースでまとめます。
よくある悩み
新生児期はとにかく不安だらけ。
特に多いのが、
✔ 日中どこで過ごさせる?
寝室にずっといるのは現実的じゃない。
家事もあるし、
リビングで過ごす時間が長くなりますよね。
✔ フローリングに直接は不安
硬い。冷たい。
生活動線もある。
踏まないかも心配。
✔ ベビーベッドは大きすぎる?
リビングに置くと圧迫感。
移動も大変。
✔ 置くとすぐ泣く
いわゆる背中スイッチ。
抱っこで寝たのに、
置くと起きる。
これが一番つらい。
試した方法
我が家もいろいろ試しました。
① 座布団
とにかく簡単!すぐに試せる!
でも、
✔ 囲いがない
✔ 不安定
✔ 毎回場所が変わる
“定位置”にならないのが気になりました。
② ベビーベッド
安全面では安心。
でも、
✔ リビングでは大きい
✔ 目線が遠い
✔ 移動が面倒
生活スタイルに合いませんでした。
③ ハイローチェア
便利ではありました。
でも、
✔ サイズが大きい
✔ 常に揺らす前提
✔ 価格が高い
“居場所”というより“機能アイテム”。
そんな印象でした。
最終的に落ち着いた方法
必要だったのは、
✔ 日中の定位置
✔ 安定感
✔ 目の届く距離
✔ 移動のしやすさ
でした。
毎回置き場所が違うのではなく、
「ここがあなたの場所」
と決められるもの。
それがあると、
親の気持ちも落ち着きました。
ベッドインベッドという選択肢
そこで検討したのがベッドインベッド。
我が家では
DockATot Deluxe+を使っています。
※長時間睡眠用ではなく、見守れる環境で使用しています。
使って感じたのは、
✔ 囲まれている安心感
✔ 毎回同じ定位置
✔ リビングに置いても違和感がない
✔ 軽くて移動できる
抱っこがゼロになったわけではありません。
でも、
「ちょっと置ける場所がある」
それだけで、かなり楽でした。
正解は家庭ごとに違う
新生児をどこに寝かせるか。
正解は一つではありません。
✔ 座布団で十分な家庭
✔ ベビーベッド中心の家庭
✔ ハイローチェアが合う家庭
いろいろあります。
でももし、
✔ リビング中心の生活
✔ 日中の居場所に悩んでいる
✔ 抱っこばかりで限界
なら、
ベッドインベッドも選択肢の一つです。
DockATotを実際に使ったレビューはこちらにまとめています。
▶ DockATot Deluxe+の本音レビューを見る



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